
– 新 卒 採 用 –
未来 の
港を動かす、
タグボートを
つくろう。
– 新 卒 採 用 –
未来 の
港を動かす、
タグボートを
つくろう。


社員インタビュー
若手社員と管理職、それぞれの視点から、
京浜ドックで働く魅力や仕事への想いをご紹介します。

新入社員「座談会」
2025年9月某日、同年4月に入社した新人4名を集めて座談会を行いました。
4名は、4~6月に造船技能研修センターでの研修後、京浜ドックで2か月間の現地研修を経て9月から働き始めたばかり。
船体課のIさんに座談会進行役を任せ、京浜ドックを志望した理由から京浜ドックの仕事や先輩たち、
今後の目標、お互いの近況報告まで、自由に意見を交わしてもらいました。
2025年4月に入社した新人4名を集めて座談会を行いました。 4名は、造船技能研修センターでの研修と京浜ドック現地研修を経て9月から働き始めたばかり。研修、現在の仕事、今後の目標、お互いの近況報告まで、自由に意見を交わしてもらいました。
入社後の研修と
資格サポート

研 修
入社後は以下のスケジュールで、実技研修と講義研修を受けていただきます。
4月〜
東日本造船技能研修センター(磯子のIHI横浜事業所内)に通って、みっちり造船についての知識と技術を学びます。
溶接、玉掛け、クレーン、ガス溶断の技能資格を取得します。
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▼
7月〜
各現場に入り、建造・修繕を学びます。現場の仕事を学びつつ、「NYKビジネスカレッジ」で新人マナー研修やExcel研修などの一般ビジネススキルを身に付けていただきます(以下にプログラムを紹介)。
+
NYKビジネスカレッジ
入社後は、日本郵船「NYKビジネスカレッジ」の研修プログラムを受講していただきます。3部門・約50のプログラムによる幅広い知識を学ぶことができます。
一般
ビジネススキル
法務、問題解決など
NAS
スキル
会計、財務など
マネジメント
コミュニケーション
部下育成力、幹部社員研修など
取得できる資格
京浜ドックでは、仕事を支える様々な資格取得を積極的にサポートしています。 在学中に取得が難しい専門資格を身につけることができます。
データで見る
京浜ドック
創立
1968年
男女比
男性82% 女性18%
最年少管理職
37歳
年間建造隻数(2025年)
約4隻
年間修繕隻数(2025年)
約96隻
京浜ドックが生み出した
3つの「初」
01
日本初(2013年)
ハイブリッド推進
タグボート
日本初のハイブリッド推進タグボートを建造 環境に配慮した次世代船の開発に、いち早く挑戦しました。
02
日本初(2015年)
LNG燃料タグボート
「魁」
日本初のLNG燃料タグボート「魁」を建造。脱炭素社会に向けた船舶技術のパイオニアです。
03
世界初(2024年)
商用アンモニア燃料
タグボート「魁」
2015年に建造したLNG燃料タグボート「魁」を、世界初の商用アンモニア燃料船へ改造しました。
社員アンケートで分かった
京浜ドックの魅力
01
強みを活かせる環境
一人ひとりの強みや経験を活かし、自分らしく活躍できる環境です。
02
成長できる環境
先輩社員のサポートや資格取得支援を通じて、着実に成長できます。
03
任せてもらえる環境
若手にも責任ある仕事を任せ、一人ひとりの成長を後押ししています。
私たちは一緒に働く
メンバーを探しています。
人事からのお知らせ
- 2026年4月7日お知らせ
2026年度新卒 新入社員1名入社しました
- 2025年10月27日お知らせ
FC KD(京浜ドックサッカー部)再びキックオフ!
- 2025年4月1日人事より
2025年度新卒 新入社員4名入社しました
- 2022年7月28日人事より
2022年度インターンシップを実施しました
- 2022年4月1日人事より
新卒新入社員3名入社しました


